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“燃料棒は4年で燃え尽きるように設計されていて、2年毎に開放検査するときに取り出し、半数を新品と交換している。然るに日本の監督官庁は安全神話を構築する過程で1年毎に開放検査するからと 無知な住民に無意味な対策で勘弁してもらってきた。これはたった1年しか燃してない新鮮な燃料を全てとりだして燃料プールに一時保管することになってかえって危険なことが分ってしまった。”

石棺の福島